代々していた。
先祖を大切にするというテーマで絵を描いていて、同じかおのおじいちゃんで格好がその時代時代によって変えた絵なんですが、そんな絵を描いていたらいろいろ思ってしまいました。他にも友達と話していて親子って似るよねって話もしていてリンクしました。
友達んちにいった時に親子にてるなーっておもって、多分ばあちゃんも似てんだろうなーて思ってたらもっと昔も似ていたんだろうなーと思っちゃって、自分に似たような人が時代をこえて生きてたんだと思うとなんだか変な感じだな〜っておもったのです。
子は親の背中を見て育つといいますから、やっていることが違っても、生き方は似てくるんだと思うのです。
もし、なんかいろいろ悩んで”私ってなに?”とか考えだしちゃったら過去の親や先祖などを調べてみるといいかもしれません。新しい発見があるかもしれません。
もっとやばくなって、”私って生きる意味あんの?”とか考えだしちゃったら、この血統を生きる、先祖のつづき、のように生きると考えればそんなことは考えなくなるんじゃないかと思いました!
すばらしいアイデア!ドラマみたいな飛び降りの現場の際に使ってみてはどうでしょう?
視野を広くするとちっぽけですね、じぶんというものは。







